認知症対応型共同生活介護

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認知症対応型共同生活介護 2018-08-20T21:05:29+00:00

認知症対応型共同生活介護とは、一般に“グループホーム” と呼ばれているサービスです。

認知症の高齢者が家庭的な環境と地域住民との交流の下で、自身が住み慣れた環境での生活を継続できるようにすることを目的としたサービスであり、施設をご自身の継続的居住の場として日々を過ごして頂きながら、ご自身の生活を豊かにするお手伝いをするサービスです。

“藤の郷あげお” では利用者さまがいきいきと積極的に暮らせる家庭的な「第二」の住まいをご提案します。

1.申込み

必要書類の提出

2.相談

支援相談員が利用者・家族とお話します

3.入所判定会議

利用の可否をスタッフで検討します

4.ご連絡

ご利用方法・日程などをご連絡します